港まちづくり協議会のこと

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港まちづくり協議会について

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環境整備協力費を用いた、住民と行政との協働によるまちづくり事業

港まちづくり協議会では、ボートピア名古屋設置に伴い競艇を施行する自治体(蒲郡市など)から名古屋市に交付される「環境整備協力費」を用いたまちづくり事業を、住民と行政との協働により検討・実施しています。

この度、港まちづくり協議会では、港まちの今後の10年を展望し、およそ5年間にわたる事業展開をイメージしたビジョンを作成しました。名づけて「み(ん)なとまちのVISION BOOK」。このタイトルには、私たちが大切にしている「なごやのみ(ん)なとまち」というコンセプトが反映されています。このコンセプトを軸にしつつ、港まちがこれまでに歩んできたまちづくりの軌跡に学び、港まちの皆さんはもちろんのこと、各方面の方々からのアドバイスをいただきながら、今の時代に必要な新しい視点を加えた、近しい未来を描きました。

今後はこのビジョンを一つの羅針盤とし、名古屋中、そして全国に誇れる「みんなの港まち」を目指して、皆さんと進める「港まちづくり」をますます充実させたものにしていきます。 是非ご一読ください。

※「み(ん)なとまちのVISION BOOK」(冊子)または、「み(ん)なとまちのVISIONBOOK【概要版】」(冊子)をご希望の方は港まちづくり協議会までご連絡ください。

※PDFデータは下記からダウンロードできます。